今回ケンタッキー訪問団と一緒に来たバンドがあります
その名も 「Suggr Tree」 可愛らしい名前です
女の子3人のグループですが 名前にも負けず 可愛らしい...
メンバーは ギターのAmber Field バンジョーのMegan Naseman
そして フィドル(バイオリン)のDeborah Payne
3人のハーモニーは美しく 楽しく聞いていました
彼女らのHPは Sugartreesong.weebly.com です
ヒット曲が出て 日本でも有名になればいいなぁ
今回ケンタッキー訪問団と一緒に来たバンドがあります
その名も 「Suggr Tree」 可愛らしい名前です
女の子3人のグループですが 名前にも負けず 可愛らしい...
メンバーは ギターのAmber Field バンジョーのMegan Naseman
そして フィドル(バイオリン)のDeborah Payne
3人のハーモニーは美しく 楽しく聞いていました
彼女らのHPは Sugartreesong.weebly.com です
ヒット曲が出て 日本でも有名になればいいなぁ
今年もカンティフェアに合わせて アメリカはケンタッキー州マディソン郡の皆さんがやってきました
そしてケンタッキーを訪問した日本サイドの有志の皆さんとウエルカムパーティです
北杜市高根町のキープ協会に 日米 多くの皆さんが集まりました
最初はお互いに紹介し合い さあパーティです
いきなり日本サイドからプレゼントされた ハッピを着こんだケンタッキーの皆さん
すごく気に入ったみたいで ご機嫌です

初めての餅つきをしたり お琴を弾いたり 楽しく交流をします
そして ビールを飲んで 谷桜のお酒を飲んでいい気分になります
酒飲んで酔っ払えば 日本人もアメリカ人も同じ ただの酔っ払いで~す
肩組んで 酒を飲み交わし お友達ね~
酔っ払った人々は 互いに手をつなぎながら 大きな輪になって ダンスをします
いい年した人たちが 笑顔がこぼれんばかりに 楽しいダンスです
最後は 皆さんの健康を祝して バンざーい
誰が日本人なのか アメリカ人なのか分からない様相で バンざーい
皆 人間なのですね こうやって楽しいパーティは更けていきました
北杜市白州町の鳥原平地区で 「白州新そばまつり」の手作りのイベントが開催されます。
上は弊社で作成した そのイベントのチラシです。
一人でも多くの人たちに来てほしいので 掲載します。
おいしいおそばと おいしい水を飲みにきてください。
「全国ポータルサミット2011 in やまなし」が山梨の韮崎の地で9月16日開催しました
この日のために我々 山梨の実行委員会は何度か会議を持ち 検討してきました
全国から集まる みなさんの顔を見ると これまでの苦労が消し飛んでしまいます
サミットは思いのほかスムーズに進み 無事終了しました
で 記念講演の加藤先生の内容が いささか衝撃的でしたので
ここに書き留めておきます
要旨
●ソーシャルネットワークへの対応が急務 →特にfacebook
●ソーシャルを介した交流は人間力勝負
●より高い思想性(志)を持った人間を中心としてプロジェクトが動くものと予想
→ドラッカーの学習が必須 (経営者に贈る5つの質問は読むべし)
→一部にITエンジニアリング技術を破棄すべきとき
Facebookの要締
●仲間のために何ができるか
●自分はなぜ社会に生かされているのか
●実名登録ゆえに責任ある発言、一貫した行動が求められる
●重要なキーワード 利他→共感→信頼→結果として受注
なぜ今ドラッカーなのか
●ミッションを持つ事は、激動の中でますます重要になる
世界がどう変わろうとも、人は誇りあるものの一員たる必要とする
人生と仕事に意味を必要とする 絆と信条の共有を必要とする
●予測不能な暗夜にあっては、導きとなる原理(丘の上の灯)を必要とする
●人類の歴史上、今日ほど自由と責任という自治の精神のもとに
意義あるもののために働くことが必要とされているときはない
ドラッカーの5つの質問(答えられますか?)
●我々のミッションは何か?
●我々の顧客は誰か?
●顧客にとって価値は何か?
●我々にとって成果は何か?
●我々にとって計画は何か?
既存のポータルサイトの課題
●自らの企業のミッションを明確に語れる経営者の育成
●ポータルサイトのバックボーンとなる支援機関のfacebook関与の課題
●SEOを基軸としたIT教育からの転換
生き生きする生き方
●なぜ自分たちが生かされているのか真剣に考えよう
●仕事をくださるお客様に感謝し、ありがとうを言おう
●それを明確にFacebookやブログに書いておこう
●自分たちがなぜ生かされているのか、その存在価値をFacebookやブログに書いておこう
●お客様が困っていることを解決してさしあげよう
●仲間を大切にしよう
●一貫した理念で継続的に活動しよう
顧客は何を必要としているのか (顧客が皆様のビジネスに何を求めているのか考えてみよう)
●我々だけが満たしているニーズと便益とは何か
●顧客の望みとは何か
●顧客に対して答えうる 我々の能力とは何か
●顧客が価値としているものを我々は提供してできるか
●顧客の価値に対して我々の能力をどのように活用すべきか
●顧客満足度を知る手だてはあるか
●顧客集団は学び、絆、貢献を重要視しているか
結 論
●WebやBLOG、SEOは必須→ただし、Webビジネスの要素として50%
●Web,BLOGとfacebookとの役割を明確に
●新しい組織の連携モデルが必要
毎年友人の田辺さんから ぶどうが送られてきます
キョウホウとゴルビーです
いただく前に撮影をしておきました

赤いぶどうがゴルビーで 黒いのがキョホウです
いただくので言うわけではないのですが
田辺さんちのぶどうが 世界で一番おいしいと思っています
本当に久しぶりに快晴になりました
全国に大きな被害をおよぼした台風の去った後
そこには この夏初めての快晴です

さっそくカメラを持ち歩いて撮影です
久しぶりに見る八ヶ岳も元気に見えます
甲斐駒ケ岳も 頭をにょっこりと出して 気持良さそうに見えます
この夏 いろいろ撮影予定がありましたが
曇り尾の日ばかりで 撮影ができませんでした
これからは晴れるといいなぁ
私のお気に入りのお店が 諏訪にある「新鮮の國」です
活きのいい魚をリーズナブルな価格で提供してくれます
でも まずは生ビール 一口飲んでからの撮影です
特に私の好きなのが「するめいかの姿造り」です
水槽で泳いでいるのを 網で捕まえて 調理します
するめいかは まだ生きていて 動きます
それほど新鮮 シャキシャキしています
するめいかのミミとゲソは 天ぷらにしてもらいました
姿造りと天ぷらで 4,200円でした
次は やはり水槽から 「しまあじ」をすくいあげます
しまあじを丸ごと一匹 さしみとにぎりにしていただきました
4人でたらふく食べて しまあじが5,500円でした
昨日の続きで 韮崎市の花火大会の花火の写真です


今回は がんばって近くで撮影しました
近くで見る花火は迫力があり 感激でした
8月16日にお隣の韮崎市で「花火大会」がありました
ひさびさに花火の撮影にチャレンジしてみました


明日に続きます
昨日のぶどう畑の撮影に 帰郷していたいとこの子がついて着たので
モデルを頼んで ぶどうと一緒に撮影しました


「う~ん 若っいって いいですね」と感じましたね
山梨はフルーツ王国です
双葉町にあるぶどうの農家を訪ねて 写真を撮らせていただきました
私にはどれも「巨峰」という名のぶどうに見えますが
種類がたくさんあって それぞれ名前がついています

写真で微妙な違いがわかるでしょうか?
農家の方に 名前を教えていただいたのですが
英語で長くて 忘れてしまいました
ぶどうの種類や名前がこれほど多いとは
改めて認識をしました
くだものや野菜をいただくことがあります
すると私は 台所からかごを持ってきて
並べて撮影しておきます


何をするわけではありませんが
何かに使えないかと思い 撮影しておきます
北杜市の白州町は名水で有名です
かのサントリーさんも 白州の水を吸い上げて 販売しています
豊富で味がおいしのいが自慢です
当然 名水100選の指定を受けています

その名水にこだわって 名水を使ったすいかを育てている人がいます
その名も「名水西瓜」 他のものより 糖度が高く
名水のせいか 味にキレがあります
この名水すいかは 全部で12種類あるそうです
私は 10種類のすいかを撮影することができました
中が黄色いものまであり 味はバラエティにとんでいます
この人が名水すいかを育てている 「すいか職人」の小林さん こだわりの人です
私は毎年 この人の作ったすいかしか食べません わたしもこだわっています
山梨県はフルーツ大国です
ブドウや桃をはじめとしてさくらんぼも有名です

先日観光農園をやっている知り合いから こんなご依頼がありました
今年はもう終わりなので 観光客が取り残したさくらんぼを全て取り除いてほしい
取ったさくらんぼは全て持ち帰ってください と
私はフルーツは大好物 特にさくらんぼはかなり好きです
ですから家族をつれて さくらんぼ狩りです
それぞれの木には 鈴なりというまではないのですが
まだかなりの数のさくらんぼが 赤い色をつけて完熟を向かえています
そんなさくらんぼの木が ずっと続いています
私はほおばりながら楽しく 摘んでいきます
1時間も摘むとかなりの数のさくらんぼが
持ち上げると う~っ 重い
こんなにたくさんのサクランボは食べきれませんので
会社で社員と分けて食べました
いよいよ「八ヶ岳ホースショー in こぶちさわ」のメインイベントです
日本全国でも珍しい人馬一体となったショータイムです
馬術の醍醐味を感じ取ることができます
最初に「ファミリーランディング」と言って 家族で乗馬を楽しむようなショーの後で
上の写真のような「甲州和式馬術」が披露されました
全速力で走る馬に乗りながら 弓を打つ「やぶさめ」を披露してくれました
みごとに的の中心に当たり 観衆からやんややんやの喝さいが贈られました
馬の乗り方には地域ごとに仕事や嗜好により 変わるものだということがわかります
アメリカの西部劇に出てくる「ウエスタン・ライディング」
英国の紳士が人馬一体となった「ドレッサージュ」が終わると
次は「ミュージックライディング」です
音楽に合わせて まるで馬のミュージカルのように繰り広げられます
毎年 思考をこらしたショーが見られるのですが
今年はライダーが海賊に見立てた「パイレーツ オブ カリブ」のショーです
20頭の馬のショータイム こんなに素晴らしものは 山梨の小淵沢だけだと思います
ラストは「ファイアージャピングショー」です
全速力で走る馬が火の輪をくぐります すごい迫力です
大声援と光と そして火の輪
馬にとっては最悪の状況の中で そのショーは繰り広げられます
これが無料で見られるのですから 本当に素晴らしいです
ちなみに上の写真は私のベストショットです
暗闇の中で走る馬にみごとにピンが会っています(自己満足)
これはやはりレンズの成果でしょうか いっひひひひ...
山梨県北杜市の小淵沢町は馬の町として知られています
この馬の町で馬をテーマとしたお祭りが毎年開催されています
その名も「八ヶ岳ホースショー in こふちさわ」です
このお祭りのメインは「ホースショー」なのですが
その前にいろいろなイベントが開催されます
上の写真は馬のひずめを守る蹄鉄を投げて遊ぶ「蹄鉄投げ」です
単純ですが意外とおもしろい
次は親子に大人気 無料で馬に乗せてくれる「引き馬」のサービス
始めて馬に乗る人も多く 夏休みのいい思い出となることでしょう
次は馬つながりで「竹馬競争」
現代の子供さんも こうやって体を動かして遊ぶのがいいですね
最後は下の写真 「障害馬術コンテスト」も開催されます

明日は いよいよホースショーですよ
北杜市の小淵沢町で開催する「八ヶ岳ホースショー in こふちさわ」というお祭りがあります
場所はスパティオ小淵沢と道の駅こふちさわです
そのお祭りを紹介します
今日は同時開催の「農業祭り」です

まずは「流しソーメン」です
これは参加が無料で参加者からは大好評でした
外国人も日本の文化に触れ満喫のようでした いかがですか?お味は

農業祭りですから 野菜は不可欠です
朝どりの野菜を安価で販売します

特製プールの中でニジマスを放ち 子供たちが素手で捕まえます
これも子供さんに限り 参加は無料です
農産物はもちろんのこと 郷土食料理の販売や 道の駅縁日が開催されます
お店を覗くだけでも おもしろいですよ
最後は最近のはやり 地方の「なんとかレンジャー」
山梨の場合は「甲州戦記サクライザー」です
甲州弁丸出しで 敵をやっつけます
「しってるけぇ そんな悪いことばっかやってると よまあれるぞぉ」
大人も大笑いです
明日はいよいよ「ホースショー」です
仕事柄 商品撮影を依頼されることがたびたびあります
この日 秋の団体客用のパンフのメインメニューの撮影です

今回は高原サラダ食べ放題メインです
めばえがするトマトをサラダの手前に配置し全体のバランスをとります

その後 同じテーマで配置を3種類をそれぞれ3パターンほど変えて 撮影します
設置から撮影 回収まで3時間の仕事でした
おいしそうに撮れていますかね?
時々血が騒ぐというか...
無性に見たくなるというか...
その環境に身を置いて のんびりしたくなる

中央高速で車を1時間ほど飛ばせば そこは長野県安曇野
見えてくるのは つたのからまる教会風の「碌山美術館」だ
この中に萩原碌山(守衛)の作品が展示されている
私は碌山に時々逢いたくなるのです
特に彼の絶望感を表した「デスペア」に見入ってしまう
愛は芸術なり 相告は美なり と言った彼の
現実との狭間 思い通りにならない愛情
そこから生まれる生命観と存在感
碌山の他に楽しみがあって それは高村光太郎の作品も展示していることです
特に光太郎の「手」は私の好物
学生時代に出た課題のために 当時東京六本木のサントリー美術館に
通って研究したことが 今ではとてもなつかしい
すっかりリフレッシュして
うなぎを食べてから帰りました
うーん 満足な一日でした
先日の夏祭りで5時間のバンド演奏が行われました
バリエーションがあって 楽しいコンサートで祭りも賑わいました
今日は北杜市で活躍するバンドの皆さんの紹介です

トップバッターはムード歌謡を一人で歌う「功刀一座」の功刀さんです
なんと彼はギターを弾きながら歌い
左足でベースを弾き 右足でリズムを刻むという器用な人です
そしてあまーい歌声が聴く人を魅了します
一人で5役ほどをこなしてしまう功刀さん
ご要望があれば自宅のパーティにも出張するそうです

次は南米のフォルローレを二人で演奏する「ピミエンタ」さん
サイモンとガーファンクルで一躍有名になった「コンドルは飛んでゆく」を始め
日本人にも不思議となじむメロディを奏でてくれます
最近は全国に活躍の場がのびているようです
次は賑やかなバンドです「どんしゃかピーポー」さん
アフリカの太鼓をたたきながら 不思議な歌を歌ってくれます
そして とにかく楽しい楽しい
聞いている我々も思わず体が動いてしまいます

最後は北杜を代表するロックロールバンド「お掃除オジチャンズ」
ボーカルの鈴木さんは北杜に住んで30年以上
その間 ライブを繰り広げてくれました
演奏の安定感やボーカルのうまさが光る楽しいバンドです
他にもシンガーソングライターの ジミー矢島さんや中村すすむ君など
多彩なシンガーが目白押しです
一度は北杜に来て楽しみませんか?