逆光の甲州ぶどう

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大菩薩峠での撮影を終えて 塩山のバイパスにあるガストで朝食です

食事を終えて駐車場に行くと 向かいにぶどう畑を発見

しかもいい光が差しています やっぱり撮影することとします

逆光の甲州ぶどう

以前から逆光のぶどうを撮りたいと 加藤先生と話していたので

その光景にぶつかると すごーくうれしく ウキウキです

バシバシ撮りまくります

甲州ぶどう

この甲州ぶどう 最近海外でも注目を浴びている 甲州の白ワインのもとです

私の大好きな 和食に合う辛口の白になる ぶどうです

その果汁があふれるぶどうの実を 逆光で表現します

甲州白ワインのもと

すっかり気分をよくして 講習会にうつります

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コメント(10)

おはようございます
ブドウの写真
私も今年何回か撮影をしましたが、さすがですね!
ブドウの表情がまったく違います
勉強になります!

こんにちは。
葡萄、実にうまそうです。
ワインなんて言わず、そのまま食べたい。
(^_^)

富士山も、撮影難しそうですね。
まるで私のダルマ夕日みたいです。
(〃 ̄ー ̄〃)

ワイナリーの葡萄畑で撮られたのですね。
透過した葡萄の中に淡く種が見えて素敵ですね。

先日帰省の折、久しぶりに中央道を運転しましたが、やはり甲州市は遠いです。

毎回講習会に参加されていて大変ですね。
お疲れ様です。

こんばんは
>すっかり気分をよくして 講習会にうつります
 良かったです。
 これですっきりですね!

おはようございます
和食に合う辛口の白になる葡萄・・・ですか
そのまま食べても 美味しそうですね
ワインを買うとき 「辛口」裏に表示あり目安にして買いますが辛口とか甘口は どうやってなるのかしら?

●吉野聡建築設計室さんへ
>ブドウの表情がまったく違います
>勉強になります!
写真はどれくらい除くことができるかが決め手のようです
可能性を追い求める作業は
とても楽しいです

●あい企画さんへ
>葡萄、実にうまそうです。
>ワインなんて言わず、そのまま食べたい。
ありがとうございます
でもこのぶどうはかなりすっぱいですよ
やはりワインの方がいいみたいです

●ウッディマムさんへ
>ワイナリーの葡萄畑で撮られたのですね。
偶然見つけたんですが
おそらくカバーが無かったので
ワイナリーの畑だと思います

>透過した葡萄の中に淡く種が見えて素敵ですね。
うーん ほめられてうれしいです
みずみずしさを表現したかったです

●加藤先生へ
>良かったです。
>これですっきりですね!
すっきりしました
あのままではやるせなかったです
まあ 自分がいけないのですが

●色々物語さんへ
>ワインを買うとき「辛口」裏に表示あり目安にして買いますが
>辛口とか甘口はどうやってなるのかしら?

お答えします
ぶどうを発酵するさいに糖分がアルコールに変わりますが
この糖分がアルコールに変わる程度によって
甘口 辛口が決まります

糖分を全部アルコールにすれ辛口のワインになり
糖分残して発酵を止めてしまえば甘口のワインになります

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このページは、八ヶ岳の青い月2が2008年9月16日 23:46に書いたブログ記事です。

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