2009年2月アーカイブ

CMつくりました

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フリーソフトのコマーシャルライザーを使ってみました

まずは会社で新しく導入したオフセット印刷機のCMを作りました

見ていただけるとうれしいです





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峡北印刷の環境にやさしい超精密印刷 by 藤森純一さん




カンタンCM作成サイト コマーシャライザー




引き続き2本目もつくっちゃいました

コハクチョウの写真を集めての撮影会のCMです

ご覧ください





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コハクチョウの着水 by junさん




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2本とも見てくださった方 どうもありがとうございます

白鳥 着水の瞬間

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さあ いよいよコハクチョウの着水の瞬間をご披露いたします

撮影する前から イメージしていた構図でした

白鳥が羽根を広げて 水面からはたくさんの玉のような水しぶきがあがっている

そんな写真が撮れたらいいなぁ と思っていました

コハクチョウの着水

イメージでは水しぶきが もっとたくさん上がるのかな と思っていましたが

実際はそれほどでもなく ハクチョウたちは滑らかに着水するのでした

着水の瞬間

滑らかな着水

二匹同時に着水

100枚を超える枚数を着水についやしましたので 満足しました

次に狙うは コハクチョウの夫婦がつくる ハート型です

これは夫婦が瞬間見せる儀式で 二匹で見事なハート型を作るのです

これを捉えたら もう最高でしたが どれが夫婦なのか 見た目ではわかりません

ですからカメラを構えたままで 探し回ります

次の瞬間 見つけた と思ったら 横向き!

めったに見れない瞬間でしたが おしい 横向き

横向きのハート型

しかし ZAKUDASの皆さんとの交流撮影会は 大成功でした

本当に楽しく お世話になりました

次回は山梨で桃の花の撮影会を開催したいと思います

飛ぶコハクチョウ

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3時になりました コハクチョウたちが 先ほどの穂高町狐島(きつねじま)の田圃から

宿泊先の御宝田遊水池に戻ってくる時間です

御宝田遊水池では すでに多くのカメラマンたちが 今遅しと待ち構えています

私たちも車を降りて カメラを構えます すると やってきました

コハクチョウたちが編隊を組んで 飛んできます

胸が高鳴り 夢中でシャッターを押します 

編隊を組み飛ぶコハクチョウ

最初は山岳風景に溶け込んでいた 編隊のコハクチョウたちが

しだいに大きくなって来ます 大きなコハクチョウですが

飛んでいるのをピンを合わせる作業は大変です

できるだけ手前にいるハクチョウに狙いをさだめ その時を待ちます

山をバックに飛ぶコハクチョウ

コハクチョウたちは 我々の頭の上を旋回しています 

着水する場所を選択しているのでしょうか

それともタイミングを計っているのでしょうか

旋回するコハクチョウ

そして着水場所を決めたのか いよいよ水面に近づいてきました

私はこの時を待っていたのです そうです着水の瞬間をカメラに納めたいのです

嫡子マジカ

待望の着水の瞬間は 次回に… 引き伸ばしてゴメンネ

赤怒田の福寿草

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ZUKUDASUとの交流会 昼食を済ませてから 福寿草の撮影に行きました

場所は松本市四賀地区赤怒田の群生地です

約1.5haの斜面に約50万株の福寿草が自生する 長野県内最大級の福寿草群生地です

早春を告げる可憐な福寿草

この場所は福寿草が傾斜地に咲いていますので 本当に撮影しやい場所です

だって平らな所でしたら 地面に這いつくばっての撮影になりますから

傾斜地での撮影は 本当に楽でした

ここで原タイルさんに全部 さんが参加してきました

福寿草の花々

3月7日から年3月28日まで 「松本市四賀福寿草まつり2009」が開催されるそうです

期間中は福寿草の鉢植えや地元の特産品を販売するほかに イベントもあるそうです

その時は この傾斜地が 福寿草の花の黄色で埋め尽くされるそうです

その光景も一度は見たいものですね

ポツンと咲いているのも好きです

日が当たると咲き出します

さぁ 3時に近づいてきました いよいよ本番の ハクチョウの撮影に戻ります

穂高町狐島の田圃にて

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冬の風物詩 はくちょうの撮影をかねてZUKUDASとの交流会が15日に行われました

AZAZUからはリモデ屋さん みなみちゃん 吉宗さん あだっつあん そしておれ純一の5人

我々を迎えてくれたのは自然派中小企業診断士の佐藤先生 天妻さん プライドさんの3人

まず全員で犀川白鳥湖に行き白鳥を偵察しましたが あまり数が少ないので場所を変える事に

昼間の餌場の穂高町狐島(きつねじま)の田圃に行くと いたいたコハクチョウの群れ

素晴らしい山岳風景をバックに

初めてコハクチョウを目にしたメンバーは 感動と喜びのあまり写真を撮ります

しかしコハクチョウたちは昼寝の最中で なかなかポーズをとってくれません

起こすわけにもいかず 起きている数少ない鳥を撮影します

コハクチョウ

昼寝中のコハクチョウ

時間が昼間を過ぎたので 天妻さんの知り合いのお蕎麦屋さんに行くことに

そこで山田さんが合流し一緒に食事 おいしいおそばとお漬物に感動しました

塩山のつるし雛

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昨日の日曜日 家族と食事を兼ねながらドライブに行きました

寄った先でみたパンフレットに 塩山のつるし雛があり それを見に行くことにしました

場所は塩山駅前にある 重要文化財・旧高野家住宅の甘草屋敷です

甘草屋敷

入場料 一人300円を払い家の中へ 日曜日とあって多くの観光客で賑わっています

雛かざり(段飾り・享保雛・御殿雛など)20点 つるし雛飾りが400点あるそうです

つるし雛飾り

昔 段飾りの雛人形を買えない家で その代わりにハギレで作ったのが始まりのようです

7本の糸に7つの飾りを付けて 合計49個あり それはひとつが1年の意味で

当時 寿命が男性が50歳と言われていた時代

それなら 女性は49歳まで長生きできますようにということだそうです

つるし雛と段飾り

つるし雛

帰ってきましたぜ

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いきなりの入院で 困ることは やっぱり仕事のこと

やりかけ 途中の仕事が気になるものの 何とか電話連絡でしのぐことができました

それにしても今回は むすこの修平が がんばって仕事をこなしてくれて 感謝 感謝

むすこがいて 良かったー

ヤマガラ

しかし野鳥の餌やりまでは みんさん忙しく手が回りません

3週間もほおって置いて大丈夫だったでしょうか?

シジュウカラ

でも心配はよそに いつもヤマガラ シジュウカラ メジロが来てくれました

窓の外に野鳥たちの鳴き声を聞くのは やはりここち良いこと

ちょっと安心しました

メジロ

香港の夜

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香港は食べ歩きには最高の場所です 種類が多いし値段が安いのには感激

ただしそれは一般の香港人が日常食べているとようなレストランに限ります

店を覗いてビールを飲んでいる人がたくさんいるような場所はやめたほうがいい

なぜならそれは 香港人は酒もタバコもやらないから ビールをのんでいるのはたいてい日本人

外国人を当て込んでいるレストランは やはり高い

私が最後に行った店は飲茶の店 なかなかの高級店で 味も良く 値が安い

飲茶は最高

そして私の夜の楽しみ ライブ

酒を飲まない香港人だが ビールのアイリッシュパブやバーは多い

そしてバーやラウンジには ライブをやっているところがほとんどで

私はホテルの間迎えにある 100万ドルの夜景がきれいなウォーターフロントへ通った

そこで バーボン3杯飲んで ライブを聞いているのが たまらく好きだった

アバを熱唱

ウォーターフロンでは フィリピンのバンドがアバの歌を歌っていた

しかも ハモリもうまく まるで本物のアバを聞いているかのような錯覚にさえなった

ガラス越しの摩天楼の光とアバノ歌 酔った体に染みてくるようで 心地良かった

目に映る景色と音楽が一緒になったとき それは私の香港のイメージとなった

今でもラジオからノバの歌が聞こえると この時を思い出す

香港のイメージはノバの歌

香港の旅を終わります

龍鳳舞中華

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まだ香港旅行の続きです

 
テーマパーク 中華民族文化村の見学が終わると 食事を済ませ

あまり期待をしていない 民族の踊りを見るために テーマパークの中にある

5,000人くらいの観客が入る 巨大なスタジアムに入っていきます

しかし野外です さすがに12月の夜は寒く 震えていました

客席には日本人をはじめ 韓国人 中国人 台湾人 などで異様な感じです

honkon6-1.jpg

いよいよ始まりました 巨大な音声と共に 200人くらいの踊り手が一斉に出てきます

想像していたのとは大違いです 迫力のステージです

まるで北京オリンピックの開会式のイベントのような 一糸乱れぬステージです 

龍鳳舞中華

野外ですからできるのでしょうか 馬が20頭くらい駆け抜けていったり

雨が降ったり 花火がなったり その都度 私は驚ろかされます

総勢500人の一大スペクタルショーです

honkon6-3.jpg

honkon6-4.jpg

honkon6-5.jpg

1時間弱のステージが終わると 駆け足でバスに戻ります

そして急いで駅に向かい 香港行きの電車に乗り帰ってきました

思いがけないシンセンの旅でしたが なかなかいいと思いました

香港行った際には シンセンにも足を伸ばしてみてはいかがでしょうか お勧めです

印刷本舗ウェブサイト

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