ワインと雑木林

今日はひさしぶりの休日 しかし子供たちはどこかに行っていない
妻と二人でランチをすることに
車を10分飛ばして ガイドブックで見つけた 森の中の小さいレストランへ
ランチと赤ワインを注文
すると赤ワインに雑木林が写っている
ひさしぶりに のんびりと食事ができた…

今日はひさしぶりの休日 しかし子供たちはどこかに行っていない
妻と二人でランチをすることに
車を10分飛ばして ガイドブックで見つけた 森の中の小さいレストランへ
ランチと赤ワインを注文
すると赤ワインに雑木林が写っている
ひさしぶりに のんびりと食事ができた…
昨日の続きです…
観音平での撮影を終えて とりあえず家に帰るために
八ヶ岳を下っていた時に 奴と出くわしたのです 鹿です
最初の出会いは道路の上に三頭の鹿が立っていました
私は思わぬ遭遇に車を止め しばし鹿を見つめていました
私の心臓はドキドキと脈を打っています
その存在感は鳥とは違い 私はおおいに興奮しています
鹿は森の中に入り込みながらも 私の方を時々見ています
我に返った私はカメラをセットし 鹿の撮影を始めます
観音平はすでに明るかったんですが
森の中はまだ薄暗く露出が不足で撮影ができるか不安です
でも鹿はどんどん遠ざかっていきます とにかくシャッターを切ります
ISOやホワイトバランスや そんなこと考える時間がなく無我夢中でした
手ぶれもありますが 見れる写真はこの2枚だけでした
初めて鹿の撮影に成功しましたが 反省することしきりです
こうゆうことを想定して セットしておけばよかったと今になれば思うんですが…
しかし結果が残せたことは満足です
今日の教訓 早起きは三匹の鹿の得
13日(土)富士山の朝焼けの撮影をねらって撮影隊は動き始めます
夜明けが4時50分頃ですから 韮崎から山中湖まで約2時間
私は長坂ですから2時に起床して出かけていきます
出席者は加藤先生をはじめとして 新潟からせがれさん まつい店長さん キッチンにいさん
山梨からはリモデ屋とこーイチローさんと私です

中央道で都留市を過ぎる頃からしだいに明るくなっていきます
明るくなるにつれて富士山の形も見えてきます
今回は雲ひとつない晴天です やったー早起きはするもんです
山中湖につくと静寂の中に富士山はひっそりと待っていてくれました

次第に日が昇り始めました 富士山がピンク色に染まっていきます
新潟から来た3人も感激しているようです
こんなに素晴らしい風景は山梨県人でもなかなか見れませんよ

こんなに快晴の富士山を見れただけでもラッキーなのに
今回の撮影隊の幸運はこの後もt続くのです

明日はいよいよ大瑠璃の登場です 期待していてね
地元の夏祭りです 縁日をからかいながら 写真を撮りました
広角のなせる業でしょうか 個人的には気に入った写真となりました

↑きっと幼い頃の自分も同じように 縁日のならぶおもちゃをねだっていたのでしょう
子供の想いが痛いほどわかる気がします


山梨県須玉町の海抜約1.000mの山の中にひっそりとある 海岸寺
えっ山の中なのに海岸 って思いませんか?
私もずっと不思議に思っているネーミングです

海岸寺の名前のいわれは 2説ありましして1つ目は 経文からきているという説
2つ目は 盆地の湖水説 大昔 甲斐の国の盆地一帯が湖水であったという説です
また 海抜約千mもあるので 雲海を見おろすところから名付けられたという説もあるそうな

そのネーミング面白とは別に 私は海岸寺を年に数回訪れます
それは海岸寺に私の好きな物が たくさんあるからです
そのことは 明日また 紹介します

この下の写真の参道 とあるテレビドラマで使われました
大昔のことなんですけど 青春ドラマで「なんとかの青春」ってドラマ
ラクビー部員が練習でうさぎ跳びで階段を登るシーンで使われました
覚えている人いるかなぁ

山梨県須玉町にある海岸寺は石仏の寺です
ここには約150体ほどの石仏が境内に安置されています
私はここには写真撮影やスケッチで度々訪れています
今回のテーマは石仏とあじさいで撮影しましたが むずかしいです

この海岸寺の石仏を彫ったのは江戸時代後期の守屋貞治という彫刻家です
守屋貞治は長野県の高遠の名石工として名をはせました
生涯に336体の驚くべき数の石仏を彫り残しましたが
この海岸寺には その約3分の1を占める石仏が安置されています

石仏と花はよく似合います
石肌を被う苔は不思議な緑色をしています
生き生きとしていて まるで緑色の衣をまとっているかのようにも見えます

そもそも石仏は野にあるもので 貧しい庶民の信仰仏としてきたのでしょう
きっとこの石仏たちも人々の喜怒哀楽と季節の移り変わりを身とどけたのでしょうね

この海岸寺には まだまだ宝物があります
それは また今度紹介しますね

私の家では田んぼは作っていません
私の嫁の実家は広くお米を作っていて 年に何度か家族一同で手伝いに行きます
それだけで1年中のお米をいただいているのですから 当たり前といえば当たり前
でも私は田んぼの写真撮りは好きですが 農作業はあまり好きではありません
特に稲刈りは体中がチクチクして 腰も痛くなるし どうにも苦手
嫁に小言をいわれながらも農作業の手伝いをするために行ったのですが
この日はうれしいことに違う仕事を命令されました
それは杜仲茶葉の収穫です

これが杜仲茶の木です 印象は桑の木のようです
まっすぐに伸びた枝から 大きな葉が何枚も出ています 私は初めて見ました
中国にあるお茶というイメージが強く まさかこんな身近にあるとは思いもしませんでした

作業は杜仲茶の木を切り 枝から葉を収穫するというもの
大きなダンボールの箱2つに 3時間かけて葉を収穫
写真を撮るのを忘れましたが 葉を切ると納豆みたいな細かい線がでてきます
これが体に有効な成分だそうです

収穫した葉は 日光の当たらない風通しのいい場所につるして乾燥させます
天気によって日数は違いますが 葉の茎がポキっと折れるくらいだそうです


乾燥させた葉をこなごなに小さくさせて 7gをお茶パックの中に詰めます
大きな葉1枚で約1袋 3袋で100円で販売するそうです
娘が土産にダンボール1箱 乾燥した葉をいただいてきました
家に帰りいよいよお待ちかねの試飲です
思ったよりおいしいし香りもいいです
こんなに杜仲茶を飲んだら メタボな俺純一も改善されるかも… と喜ぶのでした
韮崎ブログ研究会AZAZUの10月例会です
7月~9月にかけて合計9週間の研修が続き ひさしぶりの通常例会です
今回も3名の方に事例発表をしていただきました

最初の発表者はナトリさん 今までの取組みと今後の課題について話されました
特にMovableTypeを導入しサイト内Blogに切り替えたことの報告がありました
さらにフリーの画像加工ソフトを紹介いただきました
なにげなく置かれたカメラは 新型のペンタックスが!!うーむ

次の飯沼さんはWordpressとMovableTypeの導入と比較検討について 説明されました
AZAZUでは断然MovableTypeが多いのですが Wordpressとの比較
費用や導入時間まど必要条件を比較対照して話されました
SEO上の効果などこれから継続的に追いかけてもらえるようですので今後に期待です

事例発表のオーラスはメタボ吉宗さんです
社内で発表の練習をしてきたという力の入れようで期待が持てます
特筆すべきはMTの更新頻度とHPの検索順位の変動との関係について
数字の裏付けもあり説得力があり
結果頻繁にブログを書くと順位も上がることを実証されました

本日の最後はリワークさんによる山梨県テクノフェアにAZAZUが出展する旨の説明です
山梨県テクノフェアではAZAZUの活動を紹介をして 来場者のHP診断をしたいと考えています
11月15日(木)から17日(土)です ぜひお越しください
おっとその前に新潟でサミットが行われます AZAZUは例会の振り替えとなっています
新潟でもしっかり勉強しっかり交友してきましょうね
11日の日曜に 小淵沢町の先生ご用達のペンションあるびおんで
加藤先生と向かい合ってディナーをいただきました
その全貌を紹介します
●大根サラダ
最初はサラダが出てきました
大根の他は どんな野菜がはいっていたかは 忘れましたが おいしかったです
付け合せも おかわりをするほど いただきました

●コーンスープ
おいしくて30秒でいただきました

●ホタテと野菜のソテー
私実はホタテ苦手なのですが これはガッツリいただきました
このあたりから出る言葉は おいしい おいしい ばかり
男二人がアルコールも飲まず ひたすら夕食を食べまくります

●フライ
あるびおんで初めてのフライです お肉と野菜のフライだったと思います
フライとご飯 ガッツリおかわりしました

●アイスクリーム
これも手作りでしょうか なめらかでーす

アルビオンで先生と一緒に食べると どうも食べ過ぎていかんです
家に帰ると子供たちがいない それぞれに出かけている
私はそれをいいことに 妻をデートに誘った 珍しくOKの答え
行き先は考えていた 山梨県明野町にあるハイジの村のイルミネーションを見に行こう

ハイジの村は夏は多くの花々で楽しませてくれるのだが
花の咲かない冬場はクリスマスイルミネーションを飾りつけている
園内を写真を撮りながら ゆっくり話しながら歩いた



園内にあるレストランを発見 食事をとることにした
クリスマスキャンドルと素敵なクリスマスソングの流れるレストラン
妻は赤ワインを飲みながら 私はテーブルの上のキャンドルを撮影しながら
ゆったりした時間を楽しんだ 二人きりでのひさびさのクリスマス

2008年の初詣の様子です 我が家では歩いて5分の諏訪十五所神社に行きます
双子の子供たちは それぞれ出かけていて 夫婦二人での初詣です
地元のお酒 谷桜のにごり酒をいただいて 二人とも千鳥足で

神社ではすでに年が明けるのを待つ人の行列ができています
しばらくすると 神主さんが太鼓をたたき 年が明けたのを伝えます
それを合図にいっせいにお参りします

初詣を済ますと 破魔矢を購入して みかんをいただいて
地元の青年団の人たちが作る 年越しそばを購入して 食べます
冷えた冬の空の下で食べる あっつーいおそばは格別においしい
このおそばを食べ続けて もう何年たつんでしょうね 長いこと食べています

帰り際に見た 夜空に輝く満点の星 きれいだなぁ
今年も体調をこわすことなく がんばって仕事ができますように
ショッピングセンターのタカラブネでバイトをしている女の子が2人 成人を迎えた
きれいな晴れ着姿を披露してくれた
まるで人形のような華奢な姿 晴れがましい笑顔に涙が出てくる
ただ「きれいだね」を連発しながら 泣き笑いをする

この子達は勉強をしながら バイトもして家計を助け 進学している
私の頃より ずっとりっぱに人生を歩んでいると思う
心より幸せを祈る

今回の使用機種:Canon EOS 40D + TAMRON LD 28-300mm
山梨はワイン王国です
各地にワイナリーが点在し特色あるワインづくりをしています
山梨を訪れた方はワイナリーで試飲をする観光が人気をよんでいます
また秋には新酒を祝い お祭りを企画するワイナリーもあり 秋の風物詩です
その山梨に住む私は 様々な機会に県内産ワインを口にすることが多く
自然とおいしいと感じるワインや 好きなワイナリーができて
ひそかな楽しみとしているところです
それが今朝来た新聞を読んで 驚きました…

山梨日々新聞の1面のトップ記事に 県内甲州ワイン欧州へ本格的進出 の文字
ああ いよいよバレてしまった
実は私の好きなワインで 勝沼醸造の甲州ぶどうの白ワインがあります
このワイン 和食 特にさしみによく合うワインで 和食好きの私のお気に入りでした

ところが2年前くらいから このワインが手に入りにくくなってきたのです
先輩の酒問屋の社長の話では
ヨーロッパでこのワインが認められ 輸出を始めたので品薄になっている との話
今年にいたっては50本しか売ってくれない
ならば10本買う
いや引き合いが多いので2本だけなら…

ということで 私は2本購入 1本はすぐに飲んでしまって 手元に1本
以前はいつでも買えたワインでしたのに 貴重な1本になってしまいました
日本では3000円足らずが ヨーロッパでは円換算で1万円ほどになるそうです
ですからみなさんこのワイン お店で見つけたら 買いですよ買い
そしておさしみでも食べながら 楽しんでください
今回の使用機種:Canon EOS 40D + TAMRON SP AF Di 90mm
山梨県の大型キャンペーンで蒸気機関車が38年ぶりに中央線を走ります
しかも蒸気機関車は 最も人気のあるデコイチと呼ばれるD51
熱烈な鉄道ファンでない私でも 写真を撮りたくなるというものです
・
予定をしていた日は朝から快晴 甲府駅8時22分発の雄姿を撮影するために
朝早く起きて 長坂から甲府の愛宕山(あたごやま)に登り トド社長と一緒にカメラを構えました

甲府駅からは人のざわめきと 汽笛が聞こえてきました
この汽笛にしびれました 男のロマンをくすぐられたような 懐かしい響き
この瞬間 鉄道ファンに いやD51ファンになってもいいと思いました

やっと春らしくなった甲府盆地を 蒸気機関車が走ります
私が子供の頃は蒸気機関車があたりまえの時代で(もう40年くらい前)
遅いし トンネルの中に入ると煤が車両に入ってきて嫌な想いがありました
今は世の中便利になり過ぎて そんな時代を象徴する機関車が人気のようで


今日は愛宕山での撮影で終わる予定でした
しかし各駅で5分くらいは停車しているとの情報がはいり
ではもう1カットの撮影をしたくなり D51を追いかけることにしました
その様子は次回に…
・
今回の使用機種:Canon EOS 40D + TAMRON LD 28-300mm
D51の出発を甲府市の愛宕山の中腹から撮影した にわかD51ファンは
駅で停車する時間が長いことを知り D51を追いかけて再度撮影することとしました
こいゆう時って 気持ちがワクワクして まるで子供みたいと自分でも思う

中央線沿線を走りながら 撮影ポイントを探します
構想は桜の花が手前にあって 後ろに山が見えて 順光で撮影できる場所
ところがそんな場所は なかなか見つかりません
諦めて適当な場所に車を止めて「ここでいいや」と構えていると
線路をはさんで向こう側に白い花が「すももの花の木がある!」
D51がくるまで残り10分を切っていましたが 移動することにしました

スモモの木は3本くらいあるその場所は まさに私の構想のとおり
しかし やはり考えることは同じで すでに先客が5人ほど
しっかり三脚を構えて「お前 今頃来ても 場所 ないよ」 みたいな顔付き…
しかたなく 一番後ろに陣取り 構えたが まずまずの構図 「いいじゃない ここで」

すると来た来たD51 私が身を乗り出して 大きく手を振ると
さすが わかっていらっしゃる 煙を吐きながら こっちにやってくる
構図バッチリ そして煙を吐くD51 俺シャッター切る

何ともいえない この余韻が いつまでも胸の中にありました
・
今回の使用機種:Canon EOS 40D + TAMRON LD 28-300mm
まさか三度 D51の撮影ができるとは思いませんでした
それは私のブログ見た鉄道ファンの友人が こんな写真を撮りましたと
見せていただいたのが 夜のD51の写真 見た瞬間に熱くなり
この場所へ連れて行ってくれるように切望しました
夜になって待ち合わせて いざ甲府へ 待っていてねD51

そこは中央病院のすぐ前 (山梨県民なら わかりますよね) 柵の中にD51がいました
しかも煙を吐いています D51は寝てはいなかったのです
よく見ると交代で 石炭を入れる人が乗り込んでいきます
夜も眠らず やさしく我々を受け入れてくれると 勘違いさせるD51に
男のロマンとやらを ヒシヒシと感じてしまう 私がかわいい

春なのに 夜はまだ冷たい風が吹く中
三脚を立てて 柵のわずかな隙間にレンズを入れて シャッターを切る
夜のD51は やさしさと男の気品にあふれていました

今回の使用機種:Canon EOS 40D + Canon EF-S 55-250mm IS
ひさしぶりに撮影しました
得意先の農園でブルーベリーの撮影です 来年のパンフレット用の商品撮影です
10日ほどカメラに触っていませんでした 外に出ての撮影は本当に気持ちがいいです

この日は あまりに日差しが強く 思うような写真が撮れませんでした
曇りの日に再度撮影予定です

最近 八ヶ岳周辺では ブルーベリーを栽培している農家が増えました
観光の摘み取りと ジャムなどを作り販売しています

シーベリーという実を初めて食べさせていただきました
小さな実ですが この実ひとつで キウイひとつと同じビタミン等がとれるそうです
ただとてもすっぱくて 木にトゲがあって実をとり難いそうです

今回の使用機種:Canon EOS 10D + TAMRON SP AF Di 90mm MACRO
連日暑い日が続いていますが みなさんお元気ですか?
八ヶ岳でもこれだけ暑いのですから 下界はさぞかし暑いのでしょうね
昨日 森に入り撮影していたのですが 木陰があまりに気持ちよくて
30分ほど寝てしまいました ああ これぞリフレッシュ


塩山での経営革新塾の休み時間に
加藤先生と今が旬のぶどうの写真を撮りたいなぁという話になりました
そこで昼休みの短い時間ですが 受講者のフルーツファームミサワの三沢さんの畑に行き
ぶどうの撮影をさせていただくこととなりました

勝手にすぐ近くだろうと想像してお願いしたのでしたが 場所は勝沼
行き返りに時間をとられて 撮影時間は10分ほどでしたが
畑には みごとなぶどうが成っていて 圧巻でした

撮影の際に 名前を教えていただいたのですが すっかり忘れてしまいました
黒いのは巨峰のように思えるのですが ピオーネと間違っていたらごめんなさいね

赤くて大きな実のぶどうを初めて見ました そのつやと色からいって
おいしそうです たまりません 値段も高そうですが
名前はゴルビー 山梨育ちの夕焼けの色の大きなぶどうです

フルーツファームミサワさん ご無理を聞いていただいて ありがとうございました
取材で 明野町 ハイジの村へ撮影に行きました
今回は広い敷地ですので シグマ10-20mmレンズを使用しての撮影です
撮影した写真を見て 前回AZAZUの例会でPotoshopテクニック の
建設業の方は必須テクニック の例題があまり良く わかりずらかったので
下の写真を使って 再度説明します

広い敷地や トイレなどの狭い場所を撮影するのに便利なのが広角レンズです
しかし 上の写真のように 中央の塔が右に傾いていたり
右の建物が左に傾いたり 現実にはないような風景となります
クライアントによっては うちの塔はあんなに傾いていないぞとクレーム対象にもなります

そこでPotoshopの自由変形を使い修正したのが 上の写真です
どうですか 自然に見えますでしょうか?

でも 超広角レンズで撮影した 全ての画像を修正することはありません
上の写真は 手前の旗が強調されて 超広角レンズのおもしろさが
写真ならではの楽しさが 表現されていると思います
まさに 演出効果です

夏の暑さがもどった 9月の昼下がりでした